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もしもaiueo700が乃木坂46に700期生として加入したら

どうも。

冬野(@mahuyu_0501)です。

今回は、aiueo700が乃木坂46に加入したらというマジキチなネタ記事です。

そもそもあいつ男だろとか年齢的に無理だろとかそういうマジレスは一切なしに楽しめる人のみこの先を読んでみてください。

テレビ編

バラエティ番組に出ると必ず放送事故を起こす

岩間氏はみなさんご存知の通りコミュニケーションをまともに取れないのでバラエティ番組に出ても司会やスタッフの言うことを全く聞かず、勝手に撮影し始めたり、共演者に怒声罵声を浴びせたり、収録中に帰ってしまったりするため、完全に放送事故になってしまう。

そして徐々に彼はテレビに呼ばれなくなりバラエティ番組にも意欲的に出演する人気メンバーがいる反面、絶対に地上波に出ない人気アイドルとして話題を作るだろう。

 

また、乃木坂46と言えば乃木坂工事中という冠番組があり、人気メンバーはほぼ毎回出演するのだが、岩間氏は700期生でありながら1期生どころか番組MCのバナナマンより年上なのでもし彼が乃木坂工事中に出演した場合、画面がカオスになってしまうため彼はきっと出演を止められるだろう。

 

そんなこんなで暴走を続けているうちに、彼はほとんどのテレビ局から出入り禁止を食らってしまい、テレビに出演することが不可能になってしまう。

乃木坂46の公式YouTubeチャンネルが荒れる

乃木坂46はメンバー個人でのインターネット活動(SNS含む)を禁止しているため、彼のように元YouTuberのメンバーはおそらく公式チャンネルで活動を継続することになる。

しかし、乃木坂46の公式チャンネルを見ている層がaiueo700の動画スタイルを受け入れることは考え難い。

 

何も知らないファンからしたら、大好きなアイドルグループに突然700期生として訳の分からないおっさんが加入してきたと思ったら公式チャンネルではFPS視点の街ブラ動画集団ストーカーに関する演説動画などをアップされ始めるのでもうわっけわかロンドン状態だろう。

 

そうなると今まで圧倒的に高評価が多かった乃木坂の公式YouTubeチャンネルも時が経つにつれて低評価の嵐になること間違いなし。

ライブ編

MCで暴走する

ライブに欠かせないもの、それはメンバー一人一人がマイクで喋るライブMC。

このMCを楽しみにライブに来ているというオタクもいるくらいなので、アイドルにとってはライブMCは非常に重要な時間なのだが、aiueo700はここでもぶち壊すだろう。

 

得体のしれない新メンバーなのに元から固定ファン(アンチ含む)がいた彼はいきなり選抜入りしてしまった結果当然次のライブに出演することになってしまう。

 

さっそく最初のMCで1期生を代表して乃木坂ナンバーワンの人気を誇る白石麻衣が、新メンバーとして岩間氏を紹介するのだが、彼はマイクを握ると、何万人ものキモオタ相手に突然「おんもしれー奴らだなこのキチガイども!!!」と言い放つ。

 

この時点で会場にいるオタクの半数以上は何が起こったのか理解できず沈黙に陥る。

 

予想外の出来事に戸惑った1期生たちが慌てて岩間氏からマイクを取り上げようとするが、彼の暴走は止まらない。

 

マイクを無理やり取り上げられそうになった岩間氏は「返してくれえ!?」とvsバロー店長戦を思い出させるセリフを吐き捨てると、数万人はいるであろうキモオタ相手に「集団ストーカーのことを広めるビラはいりませんかー?」と演説を続ける。

 

この演説がきっかけとなり、彼はその後のライブに出演できなくなってしまう。

走れ!Bicycleの時に岩間号に乗って岩間走りを披露する

乃木坂46の初期の名曲として走れ!Bicycleという曲があるが、この曲をライブでやるときはメンバーが自転車に乗って会場を移動しながら歌うというパフォーマンスが行われる時がある。

 

自転車といったらaiueo700の動画で有名な岩間号と岩間走りがあるので、一部ファンたちは大きな盛り上がりを見せるだろう。

 

しかし、彼に自転車を渡してしまったが最後、事態は一変することになる。

 

オタク達のサイリウムが光りまくるライブ会場は彼にとってみれば集団ストーカーの本部のように見えるのだろう。

 

「ライトテラシーが大勢います…こいつらなんなんすかね…」と嫌味を言いながら曲を歌うそぶりなど見せない岩間氏。

それどころか、岩間走りをしていてかなり危ないため、他のメンバーとぶつかりそうになる。

そしてそのたびに「こいつ自分から突っ込んできました。僕が来るのを待ってたみたいです…そんでこいつは出会い頭…」と完全に相手のせいにして悪びれる様子も見せない。

 

ここら辺で雲行きが怪しくなってきて、百戦錬磨の人気メンバーも対処しきれなくなることが予想される。

他のメンバーに絡まれるとブチギレる

乃木坂46のメンバーはメンバー同士仲が良いのでライブ中もそれぞれが好きなメンバーと好きなように絡んでいる様子をよく見かけるが、岩間氏は新人であり意思疎通も図れないキチゲエなので誰からも絡まれない。

 

しかし、見かねたメンバー数人が気を遣って彼に近寄って肩を組んでみると、彼は突然「おい、ええのかこの、集団ストーカーに襲われてまーす!」と発狂してしまう。

 

ここで彼はライブ出禁になる。

握手会編

オタクと喧嘩になる

アイドルの醍醐味である握手会。

たくさんのオタクが列を作りメンバーと握手ができるのを心待ちにしているなか、700期生の岩間氏もその会場に現れる。

 

それぞれがスタンバイにつき、いよいよ握手会が開催されると、彼の列に並んでいたオタクがいきなり「よしかずー!!!」と名前を呼びながら握手しにくる。

 

「おーはえ!はえ~もう来ましたわ!どっかに隠れてたみたいに!」

 

この一言を聞くために彼のオタク達はみな一番争いをするのである。

 

この今までに全くなかった新しいファン対応がヒットして、岩間氏は乃木坂46ナンバーワンの神対応で有名な秋元真夏をおさえ、握手会の人気ランキング1位になるだろう。

アイドル側が警備員に連行される異例の事態が起きる

アイドルの握手会で不穏な動きをしたり、アイドル本人に危害を加えたりして警備員に連行されるオタクは今まで何人もいたが、アイドル本人が連行されるというのは異例の事態である。

 

彼は握手会に来た最初のひとりと喧嘩になり、「やかましいわアーロー!!!」とか「うるせぇんだバーカ!」とこれでもかというくらい怒声罵声を浴びせてしまい、見かねた警備員が強制退場させる。

 

そのため彼の握手会では最初の一人しか握手することができず、またほぼすべての握手会に欠席するため幻のメンバーとして有名になるだろう。

プライベート編

会いに行けるアイドルというジャンルで日本一になる

乃木坂46のメンバーはプライベートな情報をほとんど漏らさないことで有名だが、岩間氏は本名、住所、電話番号、卒業写真、職歴、家族構成などほとんどの情報がバレているため、連日彼の自宅に大勢のオタク達が押し寄せてくる。

普通であればアイドルの自宅に凸するオタクは世間から大バッシングをくらうのだが、彼の場合はフリー住所だとか法律の適用外だとか言われているため、凸に関しては何の問題にもならない。

 

なので日本で唯一合法的に会いに行けるアイドルとしてアイドル業界のトップに君臨する。

天然な言動で集団オタクの心を鷲掴みにする

普段はファンと喧嘩しまくったり放送事故を起こしたりして問題児の岩間メンバーだが、時々「ぬる☆まゆ!」「湯だぞ!あったかいぞ!」と言ったようなアイドルっぽい言動をするため、そこに惹かれる集団オタクが大量に現れるだろう。

 

このセリフは後々「ずっきゅん」「さゆりんごパンチ」「ひめたんビーム」に続く彼の代名詞となりファンの間で語り継がれることになる。