雑記

肉体労働の後でも長文の記事を書けるようになる方法

ういーっす。

冬野(@mahuyu_0501)です。

自分もそうだけど、やっぱり肉体労働を終えたあとにブログの記事を書くのはめちゃくちゃ辛いんだよね。

なので今回は肉体労働のあとでも長文の記事を書けるようになる方法をご紹介します。

年収1億円になった自分を想像する

ブロガーの頂点に君臨して年収1億円を稼ぎ出した自分の姿を想像すれば、肉体労働のあとの死ぬほどつらい状況でも10000文字の記事を10記事くらい書けてしまうに違いない。

 

やはりブログをやる最大のモチベーションはお金であるという人が多いので、モチベーションダウンしたり身体的にきつい時はお金のことを考えながら記事を書いて見るといいと思う。

 

ちなみに僕はこの方法で肉体労働の後にブログ記事を書いたところ、500文字くらいで超絶眠気に襲われてしまい倒れるようにして眠りにつきました。

手にサポーターをつける

手にサポーターをつけてタイピングをすると、長文の記事でも割とすくない負担で書き終えることができる。

僕の場合は右手より左手の方が疲労がたまりやすいので左手首にサポーターをしてタイピングをすることが多い。

 

サポーターは100均でも売っているからブロガーになるなら買っておいて損はないだろうね。

横になりながら記事を作成する

ノートパソコンでブログを書いている人であれば横になりながらパソコンを操作することも可能だと思う。

スマホならもっと楽だけどね。

 

僕はノートパソコンでもスマホでもなく大画面のデスクトップパソコンで普段仕事をしているのでこの方法は試したことがありません。

 

でも横になりながら記事を書けたらきっと何時間でも作業できてしまうんだろうなあ…眠くはなりそうだけども。

肉体労働を辞めた後の自分を想像する

肉体労働を終えてきつい時は、そんなきつい労働を辞めれるくらいブログで稼げるようになった自分の姿を想像すればいいんだ。

 

1日8時間働いて最低賃金以下のお金しか稼げない自分から目を背けて1日2時間の労働で生きていけるノマドワーカーになった自分を想像しよう。

好きなことで生きていくと連呼する

肉体労働のあと、なんとかパソコンに向かい合って動かない手を必死に動かしてブログの記事を書いているが、もう限界だ…

 

そんな時は頭の中でひたすら「好きなことで生きていく」と連呼すればいい。

 

それでもだめなら実際に口に出して「好きなことで生きていく」と言いまくればいい。

 

それでもまだ足りなければおもむろに立ち上がって拳を天に向けて「俺は好きなことで生きていくぞ!!!」と絶叫しましょう。

 

これであなたは好きなことで生きていけるようになるか騒音で警察沙汰になるかのどちらかのルートに行くことができます。